毎年健康診断をしてきていますが、いつも、コレステロール値が高かったです。
今年は総コレステロール値も高く、、、
だから、、ちょっと管理をするって言ったのに、、まだ高い数値なんですよ。
コレステロールが高いというのは高脂血症…と言うのに…
なぜこんなのか、、、そして、、、何を気にしなければならないのか、また、、どのように管理しなければならないのか調べました。
原因
原因は、様々です。
遺伝的な要因が大きな影響を与えます。家族歴があれば注意を要します。
そして生活習慣、昨日病院で先生が、炭水化物をたくさん摂取するとコレステロールが高くなるそうです。
ご飯、パン、麺、、、こんなものです..ㅜㅜ
症状
初期には特別な症状がありません コレステロールが高くなっても初期には特別な症状が現れないことが多いです。それで「沈黙の殺人者」とも呼ばれます。定期的な健康診断を通じて血中コレステロール値を確認することが重要です。
皮膚に現れる症状 コレステロールが高まると、皮膚に黄色色腫という小さく黄色いこぶが生じることがあります。主にまぶたや肘、膝などに現れます。また、手のひらに黄色い線が生じるのも高いコレステロールの兆候かもしれません。
心血管疾患関連症状 コレステロールが長い間高い状態に維持されると動脈硬化が進行します。 これにより胸痛、呼吸困難、めまい、頭痛などの症状が現れることがあります。重度の場合、狭心症や心筋梗塞につながる可能性があるので注意が必要です。
コレステロールを下げる食品
1) オートミール
オートミールは水溶性食物繊維が豊富で、コレステロールの改善に役立ちます。
特にベータグルカンという成分が腸からのコレステロールの吸収を防ぎ、悪いコレステロールを排出するのに効果的です。
2) サーモン
オメガ3脂肪酸が豊富なサーモンは中性脂肪を下げ、良いコレステロール値を高めてくれます。週2〜3回ほど摂取すると良いです。
3) ナッツ
クルミ、アーモンドのようなナッツには不飽和脂肪酸と食物繊維が豊富です。
これらは悪いコレステロールを下げ、良いコレステロールを高めるのを助けます。
ちなみに昨日病院で薬を処方されてきました。
一種の栄養剤と言われましたが。一日一粒、とても小さな丸薬です。
食後に摂取して、、、ボルムの後ろに行って検査を受け取る予定です。
数値が落ちるのを楽しみにしています。
ソースセレブ主婦クリエイターブログ