シャドウに関する小さなヒント

私の素朴なヒントを見てください。

 

シャドウを買うとき、もし綿が乗っているなら抜かないでください。
私の場合は昔からアメリーシャドウに陥っているとき
そこで平らな綿をシャドウの上に入れてくれたのにそれがいいんですよ。

今でも抜いてきれいに書いている。

ところがほとんどはただ本品だけを与えますよ。
その場合シャドウの上とふたの間に適当な大きさに切った
化粧綿を入れて閉じるとポーチに入れて通ったりしてもシャドウが割れたりすることがありません。

 

そしてプラスのヒント!

曖昧な色だからあまり使わないシャドウをチクロで書いてくれればいいです。
赤いギガが多すぎるか、目の上に上げると、明るすぎる
雪だるま注ぐようなピッチ系列、
目に塗る厳しいバイオレットカラーのようなものも使用可能ですよね!

パール感のあるシマーシャドウはハイライターで書いてもいいです!

 

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